

The basics
Quick facts
Intro
Japanese illustrator and mangaka
Gender:
Female
Places:
Work field:
The details
Biography
Introduction
経歴
人物
- テレビで旧WRESTLE-1に出ているグレート・ムタを見てプロレスに興味を持つ。以降、メジャー・インディー問わず幅広く観戦を開始。
- 内藤哲也の熱狂的なファン。
- 都内の紙製品メーカー勤務しており、顔出しNGのため、メディア出演時はヒゲ付きマスクで口元を隠している。
- 「豆腐プロレス」にイラストが起用されたのは、松井珠理奈が著書を手に取ったことによる推薦だった。
作品
漫画
- 『拝啓 西村修様』(双葉社「漫画アクション」)2006年21号
- 『デスマッチ・ガール』(双葉社「漫画アクション」)2007年7号
- 『HIGHER AND HIGHER』(2014年4月、NeNe)※2013年8月に同人誌として出したものを、「新日本プロレスEbooks」として公認。改めて電子書籍として再編集したもの。試合会場限定で書籍版も販売された。
- 『全日本プロレスあるあるコレクション』(原作:青柳直弥。2015年6月、KKベストセラーズ刊「語れ!全日本プロレス」掲載)
- 『HIGHER AND HIGHER! 新日学園物語』(監修:新日本プロレス。2018年6月16日 ‐、KADOKAWA「ダ・ヴィンチニュース」)隔週連載
- 『新日学園 内藤哲也物語』として単行本化、既刊1巻
書籍
- 『プ女子百景』(2014年12月、小学館集英社プロダクション)。
- 『プ女子百景 風林火山 』(2017年2月22日、小学館集英社プロダクション)
連載
- 『新日本学園女子イラスト部(出張版)』(新日本プロレス・オフィシャル携帯&スマホサイト)2012年9月13日~
- 『我が青春のプロレス~馬場と猪木の50年戦記~』イラスト担当(本文・斎藤文彦、小学館「週刊ポスト」)2015年5月22日号 - 2016年7月15日号
- 『いちばんすげぇのは、プロレスなんだよ!』(NIKKEI STYLE)2016年2月23日 -
雑誌
- 『ゴング』(徳間書店)2015年8号 - コラム「内藤哲也の見方 最新版」
デザイン
- 新日本プロレスオフィシャルグッズ【新日本プロレス ステッカーコレクション(技ver.)】イラスト作成
- BEST OF THE SUPER Jr. XXIIロゴマーク(新日本プロレス)以降、継続デザイン。
- 新日本プロレス「WRESTLE KINGDOM 10 大会記念 Tシャツ」
- KUSHIDAトートバッグ(オレンジ)
- BUSHI「Team BUSHI」Tシャツ
- マスカラ・ドラダ「FLYING!」Tシャツ
- 「新日本学園・女子イラスト部」コラボTシャツ(広く。『ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン!』)
- 「BEST OF THE SUPER Jr. XXIII 大会記念Tシャツ(イエロー)」
- 大畠美咲「スカイブルースープレックスホールドTシャツ」(2017年)
- 獣神サンダー・ライガー「THUNDERBOLT」Tシャツ(2018年)
テレビ
- 「有田と週刊プロレスと」(Amazonプライム・ビデオ、2016年11月 - ) - 番組コンセプトイラスト
- 「豆腐プロレス」(テレビ朝日、2017年1月 - ) - タイトルバックイラスト
出演
テレビ
- 『速報!バトル☆メン』(FIGHTING TV サムライ、2015年2月6日)共演:元井美貴(MC)、中田ちさと、初美沙希
- 『金曜バトル☆メン』(FIGHTING TV サムライ、2015年10月17日)共演:元井美貴(MC)
- CSサムライTV『新日本プロレス大作戦DX』 #64 「再び大プロレス祭りを盛り上げろ!大作戦」(後編)初回放送2016年1月27日
ラジオ
インターネット配信
- 『棚橋弘至のPodcastOff!!』#69 (2015年2月、ポッドキャスト)共演・棚橋弘至、ユリオカ超特Q -『プ女子百景』発売イベント後に収録
- 『男色&亜門のアモトーーク!!』(2015年3月12日、ニコニコ動画DDTプロレスリング公式チャンネル「DDTプロレスアワー」)
イベント
受賞
- 双葉社・第4回漫画アクション新人賞
- 「WRESTLE KINGDOMアワード」Tシャツデザインコンテスト銀賞
- COLORFUL BOARD「新日ラボ」新日ラボTシャツデザインコンテスト入選
脚注
- ^ “いいじゃん、プロレス女子 女子目線で技と魅力紹介”.朝日新聞デジタル (2015年4月16日). 2015年5月11日閲覧。
- ^ 2014年頃より報道メディアにて「プ女子」という言葉が多用されているが、こちらのほうが遥かに早い。
- ^ “このプロレス技のここが好き! プ女子のマニアックな発表会—— プ女子座談会vol.5”.cakes(ケイクス) (2015年3月16日). 2015年5月11日閲覧。
- ^ “萌えだけじゃない!新日本プロレスを求めて!? 二極化する“プ女子”のリアルな生態とは” (2015年5月2日). 2015年5月11日閲覧。
- ^ “【10/25後楽園でも販売!!】残りわずか!! "広く。"さんの自主製作本「HIGHER AND HIGHER!」を特別会場販売!!”.新日本プロレスリング (2014年10月24日). 2015年5月11日閲覧。
- ^ “『プ女子百景』著者・広く。さんインタビュー「プロレス観戦は己との対話」”.プロレスTODAY (2017年5月16日). 2017年5月16日閲覧。
- ^ 「新日本プロレスの内藤哲也選手を主人公としたバトル漫画『HIGHER AND HIGHER! 新日学園物語』が連載スタート! 『プ女子百景』の広く。が描く、現実とフィクションのあわい。(インタビュー前編) | ダ・ヴィンチニュース」『ダ・ヴィンチニュース』。2018年6月17日閲覧。
- ^ “「棚橋を引きずり降ろすのは俺の役目」―新日本プロレスの内藤哲也選手を主人公としたマンガ『新日学園 内藤哲也物語 1』が、3月28日に刊行決定!” (日本語). ダ・ヴィンチニュース (2019年2月28日). 2019年4月1日閲覧。
- ^ Inc, Natasha (2019年3月28日). “新日本プロレスの選手たちが学園でバトル!「新日学園 内藤哲也物語」1巻” (日本語). コミックナタリー. 2019年4月1日閲覧。
- ^ “プロレス好き女子「プ女子」が増加中!—— プ女子座談会vol.1”.cakes(ケイクス) (2015年3月2日). 2015年5月11日閲覧。
- ^ “棚橋弘至の鉄のハートはブーイングで鍛えられていた?——プ女子座談会vol.3”.cakes(ケイクス) (2015年3月9日). 2015年5月11日閲覧。
- ^ “『新日本学園・女子イラスト部』でおなじみ“広く。”さんの著書「プ女子百景」は闘魂SHOP通販でも発売中!!”.新日本プロレスリング (2014年12月19日). 2015年5月11日閲覧。
- ^ “女の愛と欲望がリングを取り囲む! “プ女子”歴10年の著者が語り尽くした、プロレスの魅力”.ウートピ (2015年2月4日). 2017年3月26日閲覧。
- ^ 二階堂綾乃との隔週担当。2017年9月28日からはキタザワを加えた3人での週替わり。
- ^ “「いちばんすげぇのは、プロレスなんだよ!」”.日経電子版 NIKKEI STYLE (2016年2月23日). 2016年2月23日閲覧。
- ^ “【1/5以降発送】WRESTLE KINGDOM 10 大会記念 Tシャツ”.闘魂SHOP (2015年12月28日). 2015年12月28日閲覧。
- ^ “9月5日(金)後楽園大会から発売! ナガダンスTシャツ、矢野Tシャツ、KUSHIDAトートバッグ、BUSHI Tシャツ!!”.新日本プロレス (2014年12月17日). 2016年1月26日閲覧。
- ^ “12月18日(金)後楽園大会から発売!!「ドラダ新Tシャツ」「ライオンパーカー(ホワイト)」「EVILフィギュアシートキーホルダー」が完成!!”.新日本プロレス (2015年12月17日). 2016年1月26日閲覧。
- ^ “「新日本学園・女子イラスト部」コラボTシャツ(広く。『ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン!』)”.闘魂SHOP. 2016年4月1日閲覧。
- ^ “BEST OF THE SUPER Jr. XXIII 大会記念Tシャツ(イエロー)”.闘魂SHOP. 2016年5月20日閲覧。
- ^ “【プロレスリングWAVE】8.12大田区大会にて『プ女子百景』コラボ企画を実施!著者の広く。さんサイン会も開催!”.プロレスTODAY (2017年8月2日). 2017年8月2日閲覧。
- ^ “1月27日(水) 23:30~『新日本プロレス大作戦DX #64』今回は、 「再び大プロレス祭りを盛り上げろ!大作戦」(後編)”.新日本プロレスリング (2015年1月25日). 2015年1月26日閲覧。
- ^ “8月8日(土)22:15~、NHK-FMラジオ『真夏の夜のプロレス女子会』放送! 新日本の選手も続々コメント出演! 馬場園さん、広く。さんらも出演!! ”.新日本プロレスリング (2015年8月1日). 2015年8月1日閲覧。
- ^ “講演・セッション”.WOMAN EXPO TOKYO 2016 (2016年5月9日). 2016年5月19日閲覧。